2007年08月25日

ケチャップの語源は

ケチャップの語源は中国語!

という説をあちこちで見かけますね。

ベーコンエッグマヨネーズ風味

先日ご紹介したマヨネーズ風味をパンに塗って、

電子レンジでこんがり焼いて、

ちょちょっとケチャップをかけて食べました。

o( ̄▽ ̄)b美味!

前回よりもこっちのほうが好きです。


ランキング北海道情報
m( _ _ )m


この記事へのコメント
以前読んだ新聞に、イスラエルではトマトは「カジャップ(カチャップ?)」なので、これがケチャップの語源ではないかと言う説があると出ていましたが、検索してみたところ、中国・東南アジア語源説しか見つかりませんでした・・・。

ケチャップは偉いですね(笑)。


Posted by 瑞閏 at 2007年08月25日 20:18

>瑞閏さん
ケチャップはアジアから西回りにヨーロッパへ伝わって、それから日本に来たということですね。ずいぶん遠回りでたどり着いたんですね〜。

ケチャップお疲れさま!
Posted by あーりー at 2007年08月26日 12:08

人から聞いた話なので、真偽の程は定かではありませんが、マヨネーズを知らない中国人が、割と多いらしいです。。。大昔、トマトと牛肉入り焼きそば(チャイニーズ レストランで)というのを食べたことがあるんですが、お味は、ナポリタン! マヨネーズは、中華味にあんまりないようですし、ケチャップは、酢豚とかにも使うから、結構歴史のある調味料(4千年くらい。。)なんでしょうね〜。
Posted by yyokotakahashi at 2007年08月27日 01:56

>yyokotakahashiさん
食文化によってマヨネーズの知名度もずいぶん違ってくるんですね。真偽はどうなんでしょう。

マヨネーズの発祥を調べてみると、その語源にはいろんな説があるんですね。語源をめぐって「クイズミリオネア」の回答者と番組側で裁判も行われたとか…
Posted by あーりー at 2007年08月27日 11:07

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。