この記事へのコメント
じろう…
なかなか恐ろしい響きですね。
そういえば三成さん、僕も鼻の骨がまがってるって言われたことがありますよ〜
西軍どうし仲良くしましょうね♪
Posted by 大谷吉継 at 2006年05月11日 08:22

>キレ痔というのは肛門付近が切れるタイプ。
これは、私もよく起きる。
会社のトイレがウォシュレットタイプになってから減った。
(ペーパーで擦りすぎなんだよね)

>イボ痔というのは肛門付近にイボ(痔核)ができるタイプです。
たまになるけど、これは厄介。
以前、化膿性外傷用に買った市販の殺菌&化膿止め(軟膏)が良く効いてくれるので、鼻腔内のできもので行きつけの町医者に行った時、ついでに同じ成分のものを処方して貰って使っています。

Posted by 風刺子 at 2006年05月11日 09:13

>大谷吉継さん
え、吉継さんも?
西軍では鼻の骨が曲がるのが流行ってるんですか!
Σ( ̄□ ̄;

>風刺子さん
じつは僕も痔になったばかりのころ、市販の薬を買ってつけてみたんです。
でも痔ろうはやっぱり手術をしないとダメでした。
Posted by あーりー at 2006年05月11日 18:08

痔つながりで。
「夏草の賦」を入院していたときに読まれて「読んでいても長會我部元親に感情移入できませんでした。」と感想を述べられていますが、彼は、次の時代を読めない凡人だったからでしょうね。
恐らく彼は、自分が天下統一しようなどということは考えていなかったのでは?周辺国を刈り取る(領土拡張)のは戦国大名としての本能みたいなもので、四国全土を平らげなければ自分の身が安泰にはならないという単純な動機かなと。
もし、「天下統一」を目論んでいたとしたら、毛利と連携するなどの手を講じて目の前に迫っている事態に対処しなければならない筈なのに、多分、そういったことを判断するための情報収集力もなかったのではないかと思えます。
Posted by 風刺子 at 2006年05月12日 09:39

僕の先輩は鼻がテカってますよ!(脂?)

僕も痔ろうだけには気をつけよう・・・
手術なんて怖いから絶対にしたくない!(注射も嫌ですw)
Posted by アキラ at 2006年05月12日 19:26

骨曲がり今流行ってますよ(笑)
とかなんとか言いながら鼻の内部が曲がっているんで、手術すると4日間の入院が!
そのショッキングな気持ち、よくわかります。

うちの父さんはイボ痔だったのか(笑)
Posted by 石田三成 at 2006年05月12日 20:38

ボラギノールのCMで女子高校生が,痔の話をしているのを見ると,さすがに"痔"の存在が身近に感じますね。

自分は友人とボラギノールについて語った事はありませんが…^^;

さぞかし痛いんでしょう…
Posted by せん at 2006年05月12日 22:48

>風刺子さん
なるほど〜。たしかに実際のところ、信長以外の戦国武将の多くは、天下統一など本気では考えてもみなかったんじゃないか、といいますからね。

>アキラさん
痔ろうには気をつけてください。
健康を大切に!

>石田三成さん
肛門の手術も怖いですけど、鼻の手術も顔面だけになんだかイヤですね。

>せんさん
痔は身近ですよ。知らず知らすのうちに忍び寄ってます(笑)
Posted by あーりー at 2006年05月13日 09:52

私が診察を受けた時と、全く同じ状況なので、自分の回想録でも読んでいるような、感覚になりました。
握りしめた携帯電話が、いやな汗でじっとりと濡れました。
「これで、故障に至った場合は、保証の範囲なのかな…」なんて、思うくらいでした。(*_*)

明日は久しぶりの札幌です。今回の出張での自動車の走行距離が、2000キロを超えました!
Posted by 寿円 at 2006年05月13日 18:26

>寿円さん
いやな汗、気持ちわかります。
麻酔がきかないまま肛門を縫われたとき、僕もサウナに入ったみたいに汗びっしょりになりました。
http://ariken.seesaa.net/article/14639032.html
Posted by あーりー at 2006年05月14日 18:32

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